6月27日(土)ライブやります
6月27日(土)PAPA’S BISTRO(三宮)
21:30スタート 3セットで24:00頃までやります。
途中バックマッシュが数曲演奏予定です。
内容は1セット目がブルース系インスト中心
2セット目がロックンロール中心
3セット目がソウルナンバー中心です。
現在の寺子屋の持ちネタのほとんどを吐き出すような構成になります
若干練習不足で不安はありますが楽しいステージにしたいと思っていますのでよろしくお願いします!
6月27日(土)PAPA’S BISTRO(三宮)
21:30スタート 3セットで24:00頃までやります。
途中バックマッシュが数曲演奏予定です。
内容は1セット目がブルース系インスト中心
2セット目がロックンロール中心
3セット目がソウルナンバー中心です。
現在の寺子屋の持ちネタのほとんどを吐き出すような構成になります
若干練習不足で不安はありますが楽しいステージにしたいと思っていますのでよろしくお願いします!
5月9日は新開地音楽祭の寺子屋ジョニーの演奏をお聴きいただきありがとうございました。
当日演奏した セットリストです。
①ストリートハブノーネーム
②バーティゴ
③スカイイズクライング
④スローバラード
⑤ 雨上がりの夜空に
⑥サマータイムブルース
⑦20世紀少年
⑧ジョニービーグッド
4・5曲目は清志郎追悼で急遽追加しました。
短い時間の中でたくさんの曲を演奏しようとしてかなりタイトな内容になってしまいましたが、お楽しみいただけた方も多かったと思います(これを書いている私は演奏の途中は会社で重要な会議に参加しており、演奏できなかったのが悔しい。。。!!)。
新開地音楽祭は寺子屋ジョニーにとっても切っても切れないイベント。もうすでに5回参加しましたが、ストリートの醍醐味を味わい、多くの人の前で演奏する楽しさを堪能できるのはここをおいて他にありません。
新開地のステージを見に来てくださり、応援して下さる皆さんのおかげで毎年わずかながらも成長して行けたと思っています。 また精進して来年も新開地で演奏できるよう頑張ります!
本当にありがとうございました。
ストリートやってて新開地と違うなと思ったのは、新開地では「何か楽しそうなことやってるやん」みたいな雰囲気で人がどんどん集まってくるような感じだったが、高槻では最初から相当程度の人が集まってきて「こいつらどんな演奏するんやろ」みたいな感じでじっくり見られてるような印象を受けた。それは去年のナッシュビルウェストやBIRTH ACTで演奏した時にも感じたことだったが、パブリック会場であるアクトアモーレでもやはり同じ印象を受けた。改めて高槻は手ごわいなと実感。それだけにまた来年も聴いてくれる人の期待に添えられるような演奏ができれば・・・なんて思う。
個人的にはこじらせていた風邪がよりによって5月3日がもっとも酷い状態になってしまい、声がほとんど出ずコーラス(合いの手)もまともにできなかったこと、これが最も悔いが残る。
さて高槻ジャズストリートは基本的にボランティアによる運営で成り立っている。会場の音響や整理、Tシャツなどの物販やパンフの配布、交通整理など街中のあちこちにボランティアの姿がある。今回は行けなかったが、城跡公園には模擬店やフリマなどの関連イベントもあり、そこでも大勢のボランティアが活躍している。
これだけの規模のイベントを実施するに当たっては相当の人数の協力がないとできないはず。それだけに、演奏する私たちとしても感謝の心を忘れてはいけないと思う。
感謝と言えば・・3日のアクトアモーレの演奏に備えて地下駐車場からドラムのセットをエレベーターに乗せて運んだ時に、たまたま乗り合わせた買い物客の方(数人)が、エレベーターからドラムの各パーツを下ろすのを手伝ってくれて、「演奏頑張ってね」って励ましてくれたこと、ドラム担当も私もいたく感激した。「ええ街やな・・」って。まさに高槻ジャズストがこの街に浸透してるんだなと言うことを痛感したエピソードだった。
さらに、演奏後に車に楽器を積み込んで参加バンド用の駐車場がある桃園小学校まで移動すると・・そこにもボランティアのおっちゃんがいて誘導してくれた。
そのおっちゃんは(あるいは別人かもしれないが)21時頃に駐車場を出るときも一人寂しくそこで警備と車の整理をされていた。
はっきり言って会場からはかなり離れており、演奏する音も当然聞こえず、国道171号線を走る大量の車の騒音だけが響く場所でひとり寂しく警備をするというのは、それがボランティアということを考えるととても大変な事である。それだけに、本当に頭の下がる思いだ。
いろんな人に支えられて成り立っている高槻ジャズストリート。
街中を歩く人はほとんどが笑顔、笑顔。そこかしこで音が溢れるこの素敵なイベントが、来年以降も続けられることを願ってやまない。
再度、感謝の気持ちをこめて・・・
高槻ジャズストリートの報告を終了します。
9日は新開地音楽祭 13:00~ スクェア前ステージです。 ロックを中心にやります。
Key.のTA*KAは仕事のため出演できませんが・・(涙)、是非とも見に来て下さいね。
この日は来年に向けての各店舗会場の視察をメインテーマにしていた。
毎年人気の会場を巡って激しい抽選となり、1か所も出られないバンドもあるという高槻ジャズストリート。私たちも今年はアクトアモーレという人気の場所で演奏できる幸運に恵まれたが、来年も同じ場所で出来るという保証は全くない。
店舗会場の場合、店の雰囲気やキャパシティ、演奏スペースの確保などの問題があり、寺子屋ジョニーとして自分たちらしく演奏できるかどうかが重要になってくる。
そういった場所を探すのを第一目的に、いろいろな会場を回ったわけだが、この日もたくさんの素敵な音に触れることができた。
<53>海んちゅオールスターズ (芥川商店街 特設会場)
<365>戸田秀行 vs 星山啓一 (アクトアモーレ)
ギターとピアノの2人ユニット。この組み合わせで何回もジャズストに出演し、京都を中心に関西各所でライブをされているので「vs」という対決色のあるネーミングにもかかわらず、お互いの楽器の主張が程よくミックスされた心地よいジャズ。
ジャズピアニスト星山啓一君は私の高校時代の同級生で、数十年前私も文化祭でバンドを組んでどんちゃんやっていたころ彼は当時にして既に松岡直也やスクェアなどフュージョン系のコピーバンドで卓越した技能を披露しており、同じ鍵盤弾きとしては憧れであり、雲の上の存在だった。
最近高校の同窓会があり、彼が音楽の道を志し、現在も活躍していることを知った。今年は同時間に見たいバンドが重なってしまい断腸の思いで中座したが、また機会を見つけてじっくり聴きたいと思う。
<228>C.T.Connection (JKカフェ)
友人がプロデュースするブラックミュージックユニット。ダッシュで駆け付けたが最後の2曲しか聴けなかった。
ヴォーカルのカーティステイラー最高!ふと思った・・彼に「TRY A LITTLE TENDERNESS」を唄ってもらいたいと・・・・
<342>つぼますチェ~ン (阪急高槻市駅高架下広場)
<8>青木美江トリオ (セントラルマーケット2F)
<426>HIDE★CHIKA (ボンバ・デ・クラーク)
<557>Unit Atsukey (ボンバ・デ・クラーク)
<349>tetravox (アクトアモーレ)
<218>The Familytone (オーロラシティ高槻西武1F正面入り口)
大勢の観客が集まっていて熱気あふれるライブだった。
<286>Smooth Noise (JK RUSH)
<216>ざ☆旅一座 (Live Bar Dolls)
狭い階段を降りて地下に入ると意外にも広い店内。演奏スペースもそれなりに確保されているという印象。今年からの新会場で、演奏枠へのエントリーの出足が悪く穴場的存在だったがどうしてどうして。来年はこの場所はエントリー候補会場だ。
さて、このブルースユニットは高槻ジャズストの音めぐりを締めくくる最高のステージだった。スタンブルの杉本さんをはじめ、ブルース仲間の知った顔が何人も観客として見に来るなど店内は大混雑。
一応女性のハーモニカ&ヴォーカルがこのユニットの顔的存在なのだろうし、彼女のパフォーマンスも非常に印象的であったが、なんといってもギターのチャビー小林。鳥肌ものだった。
弦をひとつはじくだけで大歓声と爆笑。この存在感の凄みはなんだろう・・・
もちろん、他のメンバーもそれぞれに存在感たっぷりのステージを展開し、わずか45分の時間は楽しくあっという間に過ぎていった。
いろんな音に触れて頭の中がぐーるぐる。大いに刺激を受けた2日間。
また初心に帰って頑張ろう、と思えた。
【5】に続きます
アクトアモーレでの演奏を無事終えて、撤収、そして4階にあるうどん屋でささやかな打ち上げ。
17時前には寺子屋ジョニーのメンバーも現地解散で、三々五々神戸方面へと帰って行った。
残ったのは私一人。今日はこれから妻と2人で、そして翌日も休みをとっていたので1人で高槻の街中をうろつきながらいろんな音に触れようと思っていた。
2日間、いろんな場所を回ってたくさんのミュージシャンの演奏を聴き楽しんできた。以下、時系列順に記していきます。特に印象に残ったところにはコメントも付けていきます。
* < >内番号は公式プログラムのバンド整理番号 ( )内は演奏会場
<454>藤垣 (アクトアモーレ)
ハイテクなフュージョンサウンドとダンスのコラボ。女性ダンサーはベリーダンスのフルコスチュームだったが、ベリーダンスは歌いながら踊るものではないので違う国のダンスなのかも。撮影者多し(笑)。あ・・かくいう私も・・^^;
<344>Tippi-Toes (アクトアモーレ)
<163>KOT (高槻現代劇場文化ホール2F展示室)
女性のジャズオルガン奏者がメインの3人のユニット。オルガン、ギター、ドラムの構成。・・って、ベースがいないんですけど?
と思ったらなんと、オルガン奏者の竹田利恵さん、左手でベースラインを縦横無尽に弾き右手でメロディをしっかり奏でるではないか。
地味でさっくりやってるように見えるが、子供の頃からエレクトーンを習い続け鍵盤に親しんできた私から言わせてもらえば、これははっきり言って超絶技巧ですわ。
もちろん普段の練習もさることながら持ってうまれた才能もあるのだと思う。
この日一番の衝撃でした。はっきり言います。やられました。ぶちぬかれました。
ええもん見せてもらった。ありがとう。
<117>川嶋哲郎with木畑春哉トリオ(高槻現代劇場大ホール)
<番外>風林火山・・古谷充親子のユニット?(能見神社能舞台)
<442>ファニースティックス(JK's BIRD)
一緒にライブもさせて頂いた「スタンブル」の杉本さん率いるブラックなユニット。店内が超満員でやむなく路上から熱気のおすそ分けを頂戴しました。
終了後杉本さんと「また一緒に組んでブルースのイベントやりましょう」と言う話で盛り上がる。
私としてはナッシュビルウェストでやりたいな。
ナッシュビルウェストのオーナーにも挨拶に伺い、機会があればぜひ演奏したい旨を伝えておいた。
夕方からは夫婦で会場めぐりをし、小腹がすいたので水餃子の美味しい居酒屋はるぴんで軽めの夕食。束の間のデート気分を味わい、長い一日をしめくくったのでありました。
翌日は単独行動でさらにいろんな音に触れてきました。【4】に続きます。
私は仕事柄日曜日には休みをとるのが困難なのだが、高槻ジャズストリート参加のために年に1回か2回くらいしかとったことのない日曜休みをとってしまった。しかし早朝から少し職場に出て行って準備や手伝い、部下への指示などを慌ただしく行い、10時40分頃神戸を出発。
途中懸念したほどの渋滞もなく正午過ぎにはアクトアモーレの地下駐車場に到着。
すでにメンバーも揃い、13時には全ての機材も搬入し、ドラムセットの組み立ても完了。
練習だと(仕事の都合もあるのだが)なかなか時間通りに全員そろわないことが多いのに何と言う段取りの良さだろう(笑)
あまりに時間的に余裕があったので芥川商店街特設会場の(公式プログラムのバンド番号→)<167>芸寿さん のオープニングを見に行き、自分の中でのテンションを上げにかかる。
アクトアモーレのオープニングバンド<469>Protostarさん ステージ慣れしててジャンルはBlackだが洗練されたサウンドと言う感じで、固定ファンもかなりいるようでしょっぱなから大勢の集客。
演奏時間は45分間で残りの15分でセッティングと撤収が入り乱れるとあって、ステージ設営プランを念入りに打ちあわせていた。ところが、Protostarさんの演奏が40分ほどで終了していたので、悠長に「最後のトイレ♪」に行ってた私は、ステージに戻ってみるとすでにセッティングが始まっているのを見て慌てた(笑)
私たちが慌ただしくステージ設営をしている中、ボランティアの司会の人が一生懸命寺子屋ジョニーのプロフィルや高槻ジャズストの宣伝等を言ってくれてるが、観客の相当の入れ替えがあり、ほとんどMCを聴いてくれている人がいなかったみたい。
(ちなみにProtostarのヴォーカルの人は、ド緊張でカミカミ連発のボランティア司会さんのMCの後に「今私たちを紹介してくれた○○さんにも大きな拍手を・・!」とフォローを入れていたがさすがだなと思った)
それでも段取り良くセッティングができ13:50頃には完了。
ここは新開地と違ってPAにプロの人が入ってないので、バンドとしての音のバランスを見る必要があった。そこで、インストで少し演奏してヴォーカルの人にバランスを見てもらう予定にしていたのだが、あまりにもセッティングが早く済んだので、「1曲やるか??」みたいなノリでセットリストにはない『Smile Each Other』を演奏(笑)
弾き慣れた曲をサクッとやったところで若干の緊張もほぐれ、まだ14:00前だったがこの勢いで寺子屋ジョニーとしての本ちゃんの演奏を始める。
演奏が始まるやいなや、まばらだった観客エリアに人がたくさんやってきて通路が確保できない状況になってきたので、会場整理のボランティアの要請に応えて私たちも「前につめてください」と何回かお願いをするなど普段のライブとはまた違ったほのぼのとした?雰囲気でライブは進んでいった。
ヴォーカルと私は妻子を含めて身内が見に来てくれたが、それ以外はすべてみな見知らぬ通りすがりの方ばかり(ブルースというジャンルで見に来てくれた方もいらっしゃったと思うが)。それでも妻が撮ってくれた映像で確認するがおおよそ軽く100人は超えていてカウント不能。私たちの演奏に体を動かして、手拍子をしながら笑顔で聴いてくれる人達を見てると演奏していている者にとってはまさに至福の瞬間。
全ての演奏が終わり、寺子屋ジョニーのオリジナルCDを配ってカンパを募るヴォーカルにわらわらと人だかりができてCDの奪い合い状態みたいになる光景には私も少し感激してしまいました。。。
この日の演奏において反省点はいくつかあった。特に自分としてはおそらく初めての経験だが、ギターの音がほとんど聴こえなかった。ギターアンプが私の位置からするとベースアンプとドラムを挟んで対角線上にあったので、ベースとドラムの音にかき消されたこともあったのだろうが、少し戸惑った。
あとは『Same old Blues』タメというか、我慢がきかずにテンポが速くなってしまったのと、なぜかこの曲だけピアノのヴォリュームの調整が小さめで全体のバランスが悪くなってしまった。
他にも細かい部分をあげるときりがないが、全体としては少々前のめりにはなってしまった感もあるものの、トータルな部分では楽しく演奏できて、見に来てくれたみなさんにも概ね楽しんで頂けたようだったので昨年に比べれば、演奏する立場として高槻ジャズストリートを堪能できたな、という実感はあった。
最後に、カンパをいただいた皆さんにお配りしたCDですが、あくまでも感謝の気持ちとしての品ということで・・・とても売り物になるようなCDではないのですが^^;まぁこんなバンドもおったな くらいで記憶に留めていただければ幸いです。
期待してしっかりCDを聴いてくださった方には申し訳ない気持ちもありますが・・今後とも応援していただければと思います。ありがとうございました!
繰り返しになりますが、5月3日アクトアモーレにおいての寺子屋ジョニーの演奏を聴いて下さった皆様にこの場をお借りして改めてあつく御礼を申し上げます。本当にありがとうございます。
来年もこの素敵なイベントに参加したい!という気持ちでいっぱいです。
もし、来年も高倍率となるであろう抽選に通って、高槻ジャズストで演奏できる機会がありましたら、その時はよろしくお願いします。
感謝の気持ちを込めて
寺子屋ジョニー演奏編はこのくらいで。
以降は、3日~4日の2日間でいろんな音に触れた感想などを書いてみたいと思います
【3】に続く
いやぁ~楽しかった!
「寺子屋ジョニー」で参加して演奏させてもらったこと、そして2日間にわたってあちらこちらの会場を回ってジャンルを問わずにいろんな音の世界に触れたこと。
この2日間のことを書こうとすると絶対長文になる。
だからもう、最初から【1】ってつけてみて・・・
【?】までいくんかな。 とりあえず時系列順に、記憶が鮮明なうちに書き連ねていく。
まずは5月3日から。3日といえばやはり私たちの演奏のことから振り返らねばなるまい。
当日のことは【2】以降に書くとして、ここまでの前振りから・・・(笑)
ぶっちゃけ、高槻ジャズストリートは手ごわい。
こう言っちゃなんだが、新開地よりも数段手ごわい。
昨年ナッシュビルウェストでジャズストデヴューを果たした時の演奏はもう・・・ハチャメチャコミックバンドと言っても良いくらいの散々な出来だった。確かに、楽しんでもらえた人もいたかもしれないが、失笑に近い笑いをとるようなレヴェルの演奏は高槻ジャズストでは通用しないことを身をもって感じたものだった。
しかし、昨年は(今から思えば奇跡的だが)2か所で演奏する機会に恵まれていた。深夜、今年も会場になっていたBirthActでその日2回目の演奏を行い、まずまずの出来だったことで、折れかけた心がなんとか折れずに保てたのであった。
高い壁にはね返されたからこそ、もう一度挑んでみたい・・そんな気持ちで応募した今年のジャズストリート。厳しい抽選があったが、何とJR高槻駅直結・アクトアモーレの枠に当選してしまった。
アクトアモーレは高槻ジャズストの39か所ある会場の中でもアクセス抜群でストリート色の高い会場。パブリック会場としては(プレミアムなミュージシャンたち専用会場の阪急高架下を除けば)、阪急高槻市駅前噴水広場と並ぶ人気の高い場所でもある。
以前にも書いたが、ストリートの場合は、店舗会場と違って、出入りは自由。すなわち、興味を持ってくれた人は立ち止まって聴いてくれるけれど、つまらんと思われたら演奏途中だろうが何だろうが立ち去れば良い。それだけに、どれだけの人を立ち止まらせることができるかが勝負なのである。
まして今回の演奏場所アクトアモーレはまさに1等地。この場所で誰も立ち止まって聴いてくれないような演奏は絶対にできない。
意気込みや期待、プレッシャーも感じつつ、選曲、セットリスト作りから始めて2か月、練習に励んできた。
そして、いよいよ当日を迎える。
【2】に続きます
今日はアクトアモーレプロムナードステージでの「寺子屋ジョニー」の演奏を見に来てくれて本当にありがとうございました。そして、「寺子屋ジョニー」からのキーワード検索などでこのページにたどり着いてくださったみなさまに心から感謝申し上げます!m(__)m! ありがとう!!
このブログはキーボードTA*KAの個人ページも兼ねておりますが、寺子屋ジョニーのLIVE情報なども随時掲載していきたいと思います。
今回の高槻ジャズストにおける私たちのステージをご覧頂いてご興味をもたれた方などいらっしゃいましたら、今後もLIVEは不定期ですがちょくちょくやっていくと思いますのでぜひともお越しください・・・よろしくお願いします!m(__)m!
LIVEの情報は決定次第早めにこのページで告知していきますのでときどきチェックしてくださいね^^
あわせて、今回のステージに対するご感想などございましたらコメントしていただければ嬉しいです。
数字の認証などがあり記事にコメントを付ける方法がややこしいブログですが、お待ちしております。
最後に、繰り返しになりますが寺子屋ジョニーのステージを聴いてくださり、ありがとうございました。心から感謝申し上げますとともに、今後とも応援よろしくお願いします。
高槻ジャズストリート 寺子屋ジョニーのステージ内容がほぼ決定しました!
日時 2009年5月3日(日)14:00~45
場所 アクトアモーレプロムナードステージ
(JR高槻駅北側) 雨天決行
寺子屋ジョニーの高槻ジャズスト参加まであと4日となりました。
この間、練習を重ねてきた結果、ようやく当日演奏する曲目など決定しました。後はこのリストに基づいて最後の追い込みの練習をもう1度やる予定です。
1 ウォーターメロンマン(インストゥルメンタル)
2 ウォーキングザドッグ
3 カレドニア
4 ジョージアオンマイマインド
5 モジョ ウォーキン
6 セイムオールドブルース
7 トライ ア リトル テンダネス
8 ムスタングサリー
最近ロック系の曲を中心にやっていましたが、高槻の場合はジャズということなので、ブルース系の曲を中心とした構成にしてみました。
とにかく本番まであと少し・・緊張してきましたが何とか見に来てくれる皆様と一緒に楽しいステージになるよう頑張りたいと思いますのでよろしくお願いします!
我ら寺子屋ジョニーは5月3日にJR高槻駅北側すぐのアクトアモーレプロムナードステージで演奏をすることになりましたが、それに向けての練習を重ねています。
今日も2時間みっちり練習しました!
なかなか難しい曲に今回トライしているので、完全に自分たちのモノにできてない部分もありますが、本番までにあと数回練習して当日恥ずかしい思いをしないように頑張りたいと思っています。
だいたいのセットリストは固まってきましたが
曲目は確定次第ここにUPする予定です
前回のようなロック系の曲ばかりやってる構成では高槻ジャズストの雰囲気にどうかとも思いますので、今回はブルースやソウルなどのジャンルを中心に構成していく予定です。
ご興味のある方は是非ともGWのひとときを寺子屋ジョニーの演奏をご笑覧いただきながらお楽しみいただければと思います。
よろしくお願いします!!
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